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企業情報
- 社名
- 合同会社 ミナトスタジオ
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設立
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2023年9月4日
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代表者
- 堀之内礼二郎
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資本金
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500万円
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所在地
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〒650-0041
兵庫県神戸市中央区新港町
14-1 生活用品振興センター
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お問合せ
事業内容
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映画・ドラマ・CMなどの映像作品の制作、企画、編集、配信、管理、販売
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講演会、セミナー、イベント
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番組出演
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映画配給
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翻訳・通訳業務
主な作品
- 映画『モネ 時の海を渡った絵』(2027公開予定・東映と共同制作)
- 映画『港に灯がともる』(2025)
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映画『心の傷を癒すということ
劇場版』

代表/ プロデューサー
堀之内 礼二郎 (ほりのうちれいじろう)
1979年、宮崎県生まれ。
2003年にNHKに入局し、番組制作で経験を積んだのちドラマ部門へ。以来20年以上にわたり、数々のドラマを世に送り出してきた。
2012年から2013年にかけてはロサンゼルスでハリウッドのプロデュース術を学び、世界を見据えた作品づくりの視点を養う。
NHKでの主なプロデュース作品は、連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』『まんぷく』『べっぴんさん』、大河ドラマ『花燃ゆ』、土曜ドラマ『心の傷を癒すということ』など。
2025年にNHKを退職して独立。
合同会社ミナトスタジオの代表に就任。阪神・淡路大震災から30年の節目に制作した映画『港に灯がともる』を全国100館以上で上映。また、映画『心の傷を癒すということ 劇場版』の上映活動を全国で続け、震災の記憶とその後を生きる人々の声に耳を傾けてきた。
現在は、神戸を拠点としてドラマや映画制作を続けるほか、海外との国際共同制作にも取り組む。人の心に寄り添い、希望と癒しを届ける作品を、日本から世界へ送り出している。
・2023年 エランドール賞 プロデューサー賞
『カムカムエヴリバディ』
・第111回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 最優秀作品賞
・第48回 放送文化基金賞 奨励賞
・東京ドラマアウォード2022 連続ドラマ部門 優秀賞
・第60回 ギャラクシー賞
『心の傷を癒すということ』
・第46回 放送文化基金賞
・第57回 ギャラクシー賞 テレビ部門 奨励賞
・ギャラクシー賞 2020年2月度 月間賞
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