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Minato Studio
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神戸から世界に    映像の力で 世の中を変えていく

ミナトスタジオ

神戸発・心に寄り添う映画制作会社

合同会社ミナトスタジオは、関西にゆかりのある有志が集まり、

兵庫県神戸市を拠点に設立された映像制作会社です。

 

「人の心に寄り添う映画」をコンセプトに、ドキュメンタリーやドラマなどを

通して社会に貢献することを目指しています。

2021年より、映画『心の傷を癒すということ 劇場版』の自主上映活動を

日本全国で展開してきました。活動の中で、阪神・淡路大震災や東日本大震災を

はじめとする数々の災害により、今もなお深い傷を抱えて生きている方々と出会い、

その声に耳を傾けてきました。

映画や映像作品には、人の心に希望を灯し、痛みをやわらげる「癒し」の力があります。

戦争、災害、病気など、避けがたい困難を抱えた人々の人生に、

ほんの少しでも寄り添えるような映像をつくりたい。

 

そして、そのような作品を日本から世界へと届けていきたい

 

それが、私たちミナトスタジオの願いです。

Produced by

堀之内礼二郎プロフィール写真.jpg

共同取締役 / プロデューサー

堀之内 礼二郎 (ほりのうちれいじろう)

ミナトスタジオ代表。プロデューサー。

1979年、宮崎県出身。2003年にNHK入局。

番組制作の経験を積んだのちにドラマ部へ異動。以後、様々なドラマ作品の制作に関わる。2012年から2013年にかけてロサンゼルスで

ハリウッド流プロデュース術を学ぶ。

 

2025年、NHKを退職して独立。

NHK在籍時の主なプロデュース作品は連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」「まんぷく」「べっぴんさん」大河ドラマ「花燃ゆ」土曜ドラマ「心の傷を癒すということ」映画「港に灯がともる」

🏆2023 エランドール プロデューサー賞

🏆第111回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞(2022年) - 最優秀作品賞(『カムカムエヴリバディ』奨励賞

🏆第48回放送文化基金賞

🏆東京ドラマアウォード2022 

 連続ドラマ部門 優秀賞

🏆第60回ギャラクシー賞(放送批評懇談会)

🏆ギャラクシー賞 2020年2月度 月間賞(心の傷を癒すということ)

 第57回(2019年度) テレビ部門 奨励賞

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共同取締役/プロデューサー

安 成洋 (あん せいよう)

「港に灯がともる」プロジェクトの発起人であり、同作プロデューサー。

2020年に放送されたNHK土曜ドラマ「心の傷を癒すということ」で、主人公のモデルとなった精神科医・安克昌の実弟として遺族の窓口を務めつつ、在日コリアン考証として作品作りに関わる。

 

その後、ドラマの映画化を進め、映画「心の傷を癒すということ 劇場版」のプロデューサーとして、今も全国各地で上映活動を続けている。

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Our Films

映画「港に灯がともる」公開前予告  2025年1月17日(金)公開
東京国際映画祭

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ミナトスタジオ

〒650-0035

兵庫県神戸市中央区

浪花町56

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